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| リボン結び(桃山) | ||
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結んだ残りが同じ長さぐらいになるようにして 胴に二巻きしひと結びします。 写真は背中ですが、自分で着る際は 身体の前で作業ができます。 |
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蝶々結びをします。 その際羽根が身体の巾からはみ出ないように コンパクトに。 |
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縦結びにならないよう注意して両羽根を 同じ大きさにします。 やはり両羽根先が身体のラインから はみださない大きさにします。 中心の結び目だけで帯を支えるので 緩まないようにしっかり結びます。 |
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タレ先の端のみをを少しずらして結び目と 胴巻きの間にくぐらせます。 結び目の上にかぶせる時に、 長さだけを気にしてください。 タレの下にだぶついて残っても大丈夫です。 |
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引き抜いたタレ先をリボンの上にかぶせて完成。 タレ先を引き抜いてかぶせた時に 余った部分や結び目も隠れます。 |
| アレンジ例 | ![]() |
帯締めや飾り紐などを使って 華やかにしたり、ボリューム感を出したりできます。 写真は帯締めで二枚合わせたタレの根元を 蝶結びで結んでいます。 |